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ビンラディン容疑者殺害、パキスタンに広がる陰謀論 ほんとうにビランディンは殺されたのか [陰謀]



 今回の一連の米国の動きに疑念がわき起こってきた。なぜなら、誰もビランディンの遺体を確認していない。米国もこのようなケースでは無理してでも写真を公開するのであるが、それもない。そして、遺体はすでに海に沈めてしまったと、何か手際があまりにもよすぎるのである。そして最大の疑問は、アラブ人が住むような地域でないということと、アラブ人の出入りもなかった、というのである。それでは、映画の撮影劇のように無理やり居住地をパキスタンに設置して、主人公を別の場所から無理やり運んできたか、疑問が残る。確かに、まるでどこかの映画のシーンのような出来事であり、もしこれがやらせ、茶番劇ならば、オバマの政治生命は終わったと言える。さて、この陰謀論をどのように払拭するのかが見ものとなってきた。水は必ずどこからか漏れる。

【前原外相違法献金】在日外国人女性から5万円 「認識していなかった」と故意性は否定 [陰謀]



 「政治とカネ」のけじめを声高に叫んで、小沢一郎を糾弾していたが、そのブーメランが自分にとんできた。誰が飛ばしたのかは、察しがつくが、政敵以外に考えられない。ターゲット政治家を選んで、マスコミに垂れ流す、その垂れ流しで商売のネタにしている大手マスコミ。妙な構造体で、既存権益の保持という錦の御旗のもと一致団結して、この構造体をこわそうとする人物、組織を次々スキャンダルを公表していることが仕事とは情けない。いつから3面記事マスコミになったのだろう。組織は必ず腐敗する、古今東西の鉄則だ。


◆ 【民主崩壊】これは民主党政権、民主党を崩壊に導く謀略一味の最終行動だ [陰謀]


 

【民主崩壊】これは民主党政権、民主党を崩壊に導く謀略一味の最終行動だ [陰謀]



 影の親米・既存権益死守集団の代弁者かと思われていた前原が糾弾されている。彼らは、一市民団体の名を語り、小沢一郎の政界からの抹殺を図った。検察の抵抗が発覚するや検察審査会という〝まがい物〟組織をさも正当性のある機関かのようにふるまって、強制起訴に持ち込んだ。これを受けた、延命を図る管内閣は、内部で、〝党員停止〟に追い込み、小沢一郎が民主党の代表になる道を閉ざした。これで、管内閣のお役御免である。次は、民主党つぶしに勢力をかけてきた。その一の矢が、前原つぶしである。

 ここまでの筋書きは誰かが意図して指図しているかのような、見事な連携である。次の矢は、ポスト管といわれる、野田、岡田、馬渕、原口等のスキャンダルが次々とマスコミをにぎわすはずである。
 そして、管直人は〝やぶれかぶれ解散〟をして民主党は政権党から脱落、崩壊と向かうというシナリオを誰かが描いている。


 
 

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