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汚染マップ:柏周辺6万~10万ベクレル 千葉・埼玉公表 [放射能汚染]

汚染マップ:柏周辺6万~10万ベクレル 千葉・埼玉公表
毎日新聞 2011年9月29日 21時38分 更新:9月30日 1時10分

 原発周辺以外に存在する遠隔地のホットスポットの存在を国が認識したことになる。今回は千葉・埼玉分であるが、まだまだ関東地方に限っても多数存在する。しかし、あまりにも遅すぎる公表ではないのか。事を小さく見せようとする姑息な政府・東電の情報操作は今も続く。

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 文部科学省は29日、東京電力福島第1原発事故で生じた放射性セシウムの土壌への沈着量を、東日本全域などで航空機から測って作製を進めている汚染マップのうち、千葉県と埼玉県分を公表した。千葉県では柏、流山、我孫子、松戸市にまたがる10平方キロほどの一帯で、セシウム134と137を合わせると、福島県内の比較的汚染が少ない地域に匹敵する1平方メートルあたり6万~10万ベクレルが測定された。

 柏市は、周辺よりも放射線量が高い「ホットスポット」と指摘されており、土壌のセシウム沈着量でも確認された。また埼玉県秩父市南部の山中の一部でも、沈着量の多い場所があった。これらの地域では、事故後に放射性物質を含む雲が風で運ばれ、雨が降った際に地表に沈着したとみられる。【野田武】 

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千葉県内で放射線量が特に高かった地域
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以上転載終了。

赤ちゃんパンダのお昼寝タイムシーン ゴロゴロむひむひ [海外]



 まるで縫いぐるみが、並べてあるような子パンダのお昼寝シーンだ。すくすく大きく育てばいい。

シャラポワとキリレンコが準々決勝進出、パンパシフィック・オープン [美女アスリート]



 調子がよさそうなシャラポワだ。決勝戦のテレビ放映はあるのだろうか。あと2回勝ち残る必要がある。

サウジアラビアの女性は車の運転で、鞭打ち10回の罰とは 人権よりも宗教至上主義だ [海外]



 なんともコメントしようのない記事である。宗教の経典も、習わし、風習もすべて過去の誰かが決めたこと。人的行為に間違いないのだが、これを神の教えにすると趣がかわる。ダダのカミ(=紙)の教えに過ぎないのに。

3回目のデートにこだわる理由も明らかに! 婚活中男女のセックス観を徹底調査

3回目のデートにこだわる理由も明らかに! 婚活中男女のセックス観を徹底調査
2011年9月10日(土)18時0分配信 東京ウォーカー

 なかなか興味深い記事である。この調査対象に入らない独身者の統計、年齢別の分析もあれば、晩婚化の傾向も明らかになると思う。
 この記事のポイントは、男は女からのサインを見逃すな、ということ。

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 サービス開始より今年で12周年を迎え、累計会員数も約60万人を誇るオンライン結婚紹介サイトのyoubride(ユーブライド)。そんな同サイトが会員を対象に“セックス観が結婚に与える影響”についてインターネットリサーチを実施したところ、男女間における意識の類似点、相違点が次々と明らかになった。

まずは「何度目のデートでセックスを意識しますか?」という質問を投げかけたところ、男女共に「デートの回数は関係ない」という真摯な答えが1位になった。ちなみに男性では2位に、女性では3位に「3回目のデート」という答えがランクインしているが、これは恋愛マニュアルなどでよく3回目のデートが特別視されていることが影響しているのではないか?とも推測される。どうやら意欲的に恋愛について勉強している男女ほど、書籍やインターネットで得た知識を実践する割合が高いように思える。

続いて「週に何回セックスをしたいですか?」という質問には、男性が「週2回」、女性が「週1回」と回答。その一方で、1ヶ月以上セックスをしないセックスレスの夫婦が4割を超える調査結果も出ていて、結婚前と結婚後でセックス回数の実情に乖離があることも判明した。

ここまでの調査では、男女間の意識に大差はなかったものの、「自分がセックス嫌いだった場合、パートナーが他の相手と関係を持つことを許せますか?」という質問に対しては、男性の6割以上が「許せない」と答えたのに対し、女性は半数以上が「許せる」と回答、初めて大きな違いが生じた。また「自分がセックスをしたくないタイミングでパートナーに誘われたらどうしますか?」という質問には、男性は半数以上が「相手をする」と答えたのに対し、女性はほぼ同数が「相手を傷つけない理由を言って断る」と答え、男性はパートナーの欲求に応えようとし、女性は自分の精神状態を第一に考える傾向にあることもわかった。

ちなみに、女性限定で「自分から彼を誘いたい時、どのようなアクションを起こしますか?」と聞いてみたところ、「終電をわざと逃す」「酔ったふりをする」「スキンシップで触れ合い、この後どうする?と甘える」など、工夫を凝らしたサインを出し、その合図を男性に察知してもらいたいと思っている人が大勢いることが判明した。ひょっとしたら女性からのサインに気づかず、見逃してしまっていた男性は結構多いのかもしれない。今後、飲み会の席などでは、女性の一挙手一投足から目を離さない方が良いのかも!?【東京ウォーカー】

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以上転載終了。

ゼネコンとの癒着、赤裸々に 「4億円隠蔽の動機」とアホ裁判官が空想論を展開



 いつから裁判官は、推理小説家、夢想家、空想家、妄想家になったのか。単なる、〝小沢抹殺〟のためのイジメ裁判そのものだ。国家権力でイジメ裁判を堂々とやっているこの国は一体どこへ向かおうとしているのか。
 そして、その危うさを指摘しないマスコミは、一体何をしているのだ。記者クラブのぬるま湯体質のなかでは、批判記事はかけないのだろう。
 今回の裁判に、〝正当性〟は皆無だ。

カナエワ 個人種目で5冠を達成、団体も含め6冠 世界新体操選手権



 独り舞台の圧巻の勝利だ。来年のロンドン五輪での活躍も楽しみになってきた。日本も団体でロンドン五輪の切符を獲得した。

ネパールで小型機墜落、19人死亡 日本人1人が搭乗 [事故]



 飛行中に何が起きたのだろうか。それにしても、このような観光飛行があるとは、世界は広いし、この中に日本人がいた、ということも興味深い。

シャラポワ、コートでもプライベートでも「ティファニー」愛用 銀座のティファニー本店に登場 [美女]



 ティファニー製品を身につけてコート上でも、そのポリシーを守る。さすがプロ。ゲーム中は気にならないのだろうか。

福島県二本松産米:「何かの間違いでは」農家に動揺 規制値検出 [放射能汚染]

二本松産米:「何かの間違いでは」農家に動揺 規制値検出
毎日新聞 2011年9月23日 22時00分(最終更新 9月23日 23時20分)

 3月15日に1時間当たり2000兆ベクレルという膨大な放射線が原発周辺に風向きにより陸地側が広くバラまれた。これは当日の汚染分布地図をみると明らかである。最も有名な早川先生のブログにある地図のURLは放射能地図(改訂版)にある。
 この地図の色の濃い場所に二本松はある。要注意の汚染地域であることがわかる。もうひとつ、国と東電がひた隠している福島原発事故発生当初の放出された放射線量の資料であるが、7月11日付けで東京電力が作成した資料「東京電力福島第一原子力発電所1~3号機から放射性物質の現時点での放出量の暫定評価について」の中で、3月15日の9時~15時は毎時2000兆ベクレルで、6月20~28日には毎時10億レベルまでさがり、200万分の1まで下がったとの記述があった。グラフでも示されているが、一体どれだけの量が3月15日前後に放出されたのか、まだ明確になっていない。一説には、史上最悪の放射能汚染が福島第一に事故ではないのか、という論評も出始めている。それほど深刻な状況であるが、その深刻さをマスコミもグルになって報道しようとしない。何時からこの国は狂い始めたのか。

 東電もクロ塗りの事故時の運転操作マニュアルを平然と国会に提出する神経であるから、情報隠しなど何らの後ろめたさも感じない組織、組織構成員なのだろう。
 事故が起きてからの推移をみると、歴史は繰り返すというか、太平洋戦争中に〝連戦連勝〟のウソの大本営発表を続け、負けの責任を誰も取ろうとしないうちに、沖縄を見捨て、広島、長崎への原発投下まで動こうとせず、無益な命を失わせた。
 今回の原発事故の政府対応をみると、東電:原子力ムラの利権を守るため、〝生命に直ちに影響ない〟という詭弁を弄して、国民を危険な状況においたまま、何らの救済策も打てない。東電の仕事は、原発内の事故収拾だけにいそしみ、外にまき散らした放射能被害への対応については、何らのコメントも対応もしようとしない。国と地方自治体の仕事と割り切っているようだ。
 この無責任体制が意味するものは、戦時中に沖縄を切り捨てたように福島を切り捨てようとしてる、としか見えない。為政者は同じ思考回路のようだ。歴史教科書には、沖縄戦はなかった、と同じように原発事故は発生した、国の迅速な対応で急速に終息したと書きたいのだろう。だまされてはいけない、福島県民の皆さまは全員が、内部被曝検査を受け、その上での健康診断を今後、30年以上継続する必要がある。低濃度被曝の備えを絶対に怠ってはいけない。

◇ 二本松産米:予備検査で規制値検出 本検査で出荷判断へ

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