So-net無料ブログ作成

抜群のフリー演技も及ばず、0.05の差で惜しくも優勝を逃した鈴木明子 [フィギュアスケート]

NHK的には、万々歳の演出だった。仙台の大学出身の鈴木と当代人気ナンバー1の浅田。浅田のフリー演技を見る限り、鈴木の逆転優勝と思っていたが、そうはならないとことろが、何か運命を感じる。

男子は、本命の高橋を問題とせず、17歳の〝天才〟羽生が圧勝した。男子は代表選考会が最大の試練になりそうだ。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。